
清澄白河駅周辺には、清澄庭園や東京都現代美術館、深川江戸資料館など年間数十万人以上の人が足を運ぶ魅力あふれる施設が点在しております。また東京メトロ半蔵門線や都営大江戸線が利用できることから、六本木・新宿方面や永田町・渋谷方面へも乗り換えなしで行けるなど非常に交通の便も良い地域となっております。※画像は「D-Room Stay 清澄白河」外観完成予想図です。
| ■建物名 | シュポール清澄白河 | ||
|---|---|---|---|
| ■所在地 | 東京都江東区白河3-8-15 | ||
| ■交通 | 東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅出口B2 徒歩3分 都営大江戸線「清澄白河」駅出口B1 徒歩6分 | ■間取り | 1K |
| ■面積 | 38.96m2 | ||
| ■建築年 | 2009年3月 | ■構造・規模 | 鉄筋コンクリート 地上10階建 |
| ■契約形態 | 定期借家 | ■最低契約期間 | 30日 |
| ■料金詳細 | |||
■清澄庭園

江戸の豪商、紀伊国屋文左衛門の屋敷跡と伝えられ、享保年間に下総国、関宿の城主久世大和守の下屋敷となり庭園のもとが形造られました。明治13年に岩崎弥太郎が「深川親睦園」を開園しました。その後も造園工事は進められ明治の庭園を代表する「回遊式林泉庭園」として完成し、昭和54年3月31日には東京都の名勝に指定されています。※写真は2008年11月撮影
■清洲橋

中央区と江東区を結ぶ隅田川に架かる橋で、ドイツのケルン市にあった優美な橋として世界的に大吊り橋(ビンデンブルグ橋)をモデルにしています。平成19年6月18日、当時の最先端技術による昭和初期を代表する近代的橋梁美を実現した吊橋として、国の重要文化財に指定されました。ドラマの舞台となった橋としても有名です。※写真は2008年11月撮影








